季節の音色

お箏の優しい音色と、美しい映像が楽しめるヒーリングミュージックビデオです。

皆様を癒やしのひとときへ誘いいたします。

季節の音色

”光(Kou)”と”桃(Tou)”2種類の四季。

季節ごとにゆったりとお楽しみください。

「季節の音色」 Sound配信中!

「季節の音色」は各サイトでSoundの配信もしております。

普段お使いのサイトから、ストリーミングでもダウンロードでもお聴きいただけます。

ぜひご利用くださいませ。

​*動画はネットショップにてお求めいただくことができます。

「季節の音色」shopはこちら→ 

季節の音色”光(Kou)”

春夏秋冬の4曲をまとめてお楽しみいただけます。

春の曲「トロイメライ」

 夏の曲「五十鈴川」

秋の曲「なからた節」

冬の曲「Amazing Grace」

(Kou)

季節の音色”光(Kou)”↓

https://kotonohawave.thebase.in/items/12263027

季節の音色”桃(Tou)”

春夏秋冬の4曲をまとめてお楽しみいただけます。

春の曲「さくら変奏曲」

 夏の曲「Ave Maria」

秋の曲「宵待草」

冬の曲「ペチカ」

(Kou)

季節の音色”桃(Tou)”↓

https://kotonohawave.thebase.in/items/24777535

季節の音色”N”

春夏秋冬の4曲をまとめてお楽しみいただけます。

春の曲「白鳥」

 夏の曲「Greensleeves」

秋の曲「きぬた」

冬の曲「きよしこの夜」

(Kou)
 

曲:子供の情景より トロイメライ(夢) (Träumerei)
作曲者:Robert Alexander Schumann
編曲、演奏:箏の波

 

曲名:五十鈴川(原曲より一部抜粋・編集)
作曲者:宮城道雄
演奏、構成:箏の波

【五十鈴川 解説】
 楽譜解説より:
  昭和23年春
  五十鈴川の清らかな流や、神域の神々しさを感じて作曲したもの。

 

曲名:なからた節
琉球古典民謡
演奏、構成:箏の波

【なからた節 解説】
「なからた」とは八重山地方、西表島の仲良川付近にある水田の名前。
《歌詞》
 できやよ押し連れて 眺めやり遊ば
 今日や名に立ちゆる 十五夜でもの

意味:さあ連れ立って月を眺めて遊ぼう 今日は有名な十五夜だから

 

曲名:Amazing Grace
賛美歌
演奏、構成:箏の波

 

曲名:さくら変奏曲(原曲より一部抜粋・編集)
作曲者:宮城道雄
演奏、構成:箏の波

【さくら変奏曲 解説】

弥生の空に雲か霞かの様にたなびきて見渡すかぎりの櫻の花を美しい旋律にうつしたものである 

 

曲名:Ave Maria

作曲者:C.Gounod = J.S.Bach

演奏、構成:箏の波

【 グノーのアヴェ・マリア解説】

シャルル・グノーがヨハン・ゼバスティアン・バッハの《平均律クラヴィーア曲集 第1巻》の「前奏曲 第1番 ハ長調」を伴奏に、ラテン語の聖句「アヴェ・マリア」を歌詞に用いて完成させた声楽曲

 

曲名:宵待草(竹久夢二作詞、多忠亮作曲の歌曲より)

作曲者:多忠亮

演奏、構成:箏の波

 

曲名:ペチカ( 北原白秋作詞)

作曲者:山田耕筰

演奏、構成:箏の波

曲名:白鳥(組曲「動物の謝肉祭」より)

作曲者:Charles Camille Saint-Saëns

演奏、構成:箏の波

曲名:Greensleeves

イングランド民謡

演奏、構成:箏の波

 
 

曲名:きぬた(原曲より一部抜粋・編集)

作曲者:宮城道雄

演奏、構成:箏の波

【きぬた 解説】

「きぬた(砧)」とは、麻などで織られた固い布や着物を、柔らかくしたり目をつめて艶を出したりするために叩く時に使う道具です。

砧打ちは女性の秋の夜なべ仕事とされ、秋の季語にもなっています。

 

曲名:きよしこの夜

クリスマス・キャロル

演奏、構成:箏の波

 

© 2016 Kotonoha All rights reserved.

  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
  • Instagram
This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now